ドクタータカハシのカラーコンタクト(カラコン)専門店アイキュート

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Dr.タカハシ カラーコンタクトフィルム

コンタクトフィルムの使用上の注意 コンタクトフィルムのケア コンタクトフィルムの異常、原因、対処法



Dr.タカハシの「カラーコンタクトフイルム」は、医師が開発した、安心・安全な度無しのファッション用カラーコンタクトです。(視力矯正を目的とする医療機器ではありません)
消毒殺菌剤は使用せず、ガンマ滅菌しているので瞳にやさしく細胞毒性もありません。眼科専門医である高橋医師(池袋高橋医院長)監修の使用上の注意・装着方法・ケアの方法などを商品ごとに明記し、不具合が生じた事例には全て回収して品質上の問題であるか、管理上の問題であるかを監修医師自ら検査する体制をとっています。魅力的な瞳に変身したい方におすすめです。


本製品は
輸入元である「株式会社永久保証のドクタータカハシ」の韓国法人(株式会社ドクタータカハシ・コリア)によって企画製造しております。企画製造に当たっては上記両社の代表取締役である
医師の高橋貴志氏自らが担当しております。
米国食品医薬品局の素材基準をクリアしております。
韓国食品医薬品局の各種試験をクリアして滅菌済医療機器としての承認を取得しております。
厚生労働省の医療承認を取得する際に義務づけられている各種試験(細胞毒性試験・色素溶
出試験など)国内で実施しクリアしております。
眼科専門医である高橋医師監修の使用上の注意・装着方法・ケアの方法などを商品毎に明記し、不具合が生じた事例には全て回収して品質上の問題であるか 管理上の問題であるかを監修医師自らが検査する体制をとっております。

以上のとおり、安心してご利用頂ける商品です。


なお、ご使用に関しましては必ず使用上の注意をよくお読みになり、市販のコンタクトケア用品で正しくケアし、8時間以上の長期使用はお止めください。また、違和感を感じた際には使用を中止して頂きますようお願い申し上げます。
株式会社 永久保証のドクタータカハシ
代表取締役 高橋 貴志(医師)

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カラーコンタクトフィルムの使用上の注意

薬用石鹸でよく洗った清潔な手でパッケージからコンタクトフィルムを取り出して下さい。またコンタクトフィルムの保存はケア用品に付随している容器をお使い下さい。
装用前に手を洗って下さい。初めての不慣れな方は20分ほど異物感を感じる場合もあります。
8時間を越えて装用しないで下さい。結膜炎や角膜に傷のある時は装用しないで下さい。また以上を感じた場合には直ちに外して眼科医の診察を受けて下さい。
装用時にはコンタクト専用以外の点眼薬を使用しないで下さい。
装用時には視野が狭くなるので運転はお控え下さい。
必要ない時、睡眠時には必ず本品を外して下さい。
MRI検査を受ける場合は本品を外して下さい。
正しく取り扱って頂いた場合の使用期限は、開封後1年です。

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カラーコンタクトフィルムのケア

コンタクトフィルムは寝る前には必ず外してコンタクトフィルムのケアを行なってください。
コンタクトフィルムを外した後、使わない日も含めてソフトコンタクト用のケア用品で毎日ケアして汚れなどを取り除いてください。
ケア用品は化学消毒システム(コールドケア用品)を使用してください。保存容器が附属した製品が便利です。薬局などでお求めください。
コンタクトフィルムのケアとは洗浄・すすぎ・保存・消毒などの一連のお手入れのことで、コンタクトフィルムを安全・快適に装用する上で欠かすことはできません。
コンタクトフィルムを装用すると涙液中のたんぱく質・脂肪などがコンタクトフィルムに付着したり、取り扱い時に手指を介してコンタクトフィルムに汚れが付着したりします。
コンタクトフィルムのケアをおこたると汚れが蓄積したりカビや雑菌が繁殖し、コンタクトフィルム素材の劣化を早めたり、変形・変色の原因になります。そのようなコンタクトフィルムを装用すると目に障害をきたすことがあります。装用し、外した後は必ずコンタクトフィルムのケアを行なってください。
コンタクトフィルムの保存には精製水またはソフトコンタクトレンズ専用の保存液を使用して、水道水は使用しないでください。
水道水にはアカントアメーバや他の雑菌がいることがあります。
また、ケア用品に附属の新しい保存容器に保存してください。古い容器は感染の原因となる場合があります。
本説明書とケア用品添付文書の内容に差異がある場合には、ケア用品添付文書の内容に従ってください。

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カラーコンタクトフィルムの異常、原因、対処法

異 常
原 因
対処方法
フィルムを入れるとすぐに痛みがあり、涙が出て充血する。 フィルムが汚れている。 すぐに眼科医の診察を受ける。
すすぎ洗い・消毒を行なう。
改善されない場合は、新しいフィルムに取り替える。
ゴミ、まつ毛、化粧品がついている。 すぐに眼科医の診察を受ける。
ソフトレンズ用の保存液ですすぎ洗いをする。
落ちない場合は、新しいフィルムに取り替える。
フィルムに傷や破損がある。 すぐに眼科医の診察を受ける。
新しいフィルムに取り替える。
目に傷や炎症がある。 すぐに眼科医の診察を受ける。
目にゴミが入っている。 すぐに眼科医の診察を受ける。
フィルムを外し、ソフトレンズ用保存液ですすぎ洗いをする。
体調が悪い。
(寝不足、疲労、風邪など)
すぐに眼科医の診察を受ける。
体調が回復するまで装用しない。
フィルムが乾燥している。 すぐに眼科医の診察を受ける。
人工涙液を使用する。
フィルムを裏返しに入れている。 すぐに眼科医の診察を受ける。
フィルムを外して確認し、ソフトレンズ用保存液ですすぎ洗いをしたうえで入れなおす。
目やにが出る。 目に傷や炎症がある。 すぐに眼科医の診察を受ける。
フィルム装用中にぼやける。 フィルムが汚れている。 すぐに眼科医の診察を受ける。
すすぎ洗い・消毒を行なう。
改善されない場合は、新しいフィルムに取り替える。
フィルムが乾燥している。 すぐに眼科医の診察を受ける。
ソフトレンズ用保存液ですすぎ洗いをする。
フィルムが変色している すぐに眼科医の診察を受ける。
新しいフィルムに取り替える。
視力の変化がある。 すぐに眼科医の診察を受ける。
フィルムを入れる前と、外した後に痛みがある。 目に傷や炎症がある。 すぐに眼科医の診察を受ける。

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